YOU SHOP マルヤス港南 〒233-0013 神奈川県横浜市港南区丸山台2-12-10 TEL:045-843-8014 定休日:水曜日/営業時間:10:00-19:00
(有)丸安サイクルセンター  〒251-0871 神奈川県藤沢市善行7-5-9 TEL:0466-81-0433 定休日:水曜日/営業時間:9:00-20:00
TOP PAGE ››› YOU SHOP マルヤス港南 新車情報

NEW MODEL INFORMATION ~新車情報~

原付一種スクーター「Vino」2024年モデルを発売 【国内モデルスクーター】
~レトロポップなスタイルに似合うトレンドな3色を新たに追加~【2024.01.25】

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino(ビーノ)」のカラーリングを変更し、2024年モデルとして2月29日に発売します。
 2024年モデルは、トレンドを取り入れながら、キュートで自分らしさを表現できる3色を新たに追加しました。ビビッドでレトロな"レッド"は、シートやフートレストをブラックで引き締め、日常が非日常に変わる予感を感じさせるポップな色合いです。"マットブルー"は、スポーティなブルーとハスキーグレーを組み合わせ、クリーンでシンプルな大人のモード感を表現しました。"ライトブルー"は、フロントカバーやシート下にクラシカルなホワイトを用い、カジュアルファッションに似合うピュアでナチュラルなカラーリングです。
 "ベージュ" "ブラウン" "ブラック"は継続して販売し、全6色で展開します。

Vino 発売日:2024年2月29日
メーカー希望小売価格 214,500円 本体価格195,000円/消費税 19,5000円
▲Vino
ファイティングレッド(レッド)NEW COLOR
▲Vino
プコブルー(ライトブルー)NEW COLOR
▲Vino
マットジーンズブルーメタリック(マットブルー)NEW COLOR
▲Vino
マホガニーブラウンメタリック(ブラウン)
▲Vino
ハーベストベージュ(ベージュ)
▲Vino
グラファイトブラック(ブラック)
>>Vino 製品情報へ
このページの上部へ

"Neo Retro"スタイルの「XSR125 ABS」新発売 【国内モデルスポーツ】
"XSRシリーズ"のスピリットを原付二種クラスに展開~【2023.11.09】

ヤマハ発動機株式会社は、レトロな外観とパフォーマンスを調和させたXSRシリーズの新製品「XSR125 ABS」を12月8日に発売します。
 「XSR125 ABS」は、"Arouse One's Freedom(自由を呼び覚ませ)"をコンセプトに開発しました。XSRシリーズのアイデンティティである"不変性を感じるスタイル"と"最新コンポーネント"の融合による"Neo Retro*"を継承。自分の意思でさまざまなところに自由に行ける、124cm3エンジンならではの軽快さや扱いやすさを織り込みました。
カラーは、ガレージビルドを感じさせオーセンティックなスタイルを楽しむ"シルバー"、走行スタイルの自由さを表現した遊び心のある"ライトブルー"、車体の造形の凄みを強調し、多彩なファッションに似合うシンプルな"ブラック"、スポーツマインドを刺激し、ヤマハスポーツヘリテージを想起させる"オレンジ"の4色です。
※「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー

XSR125 ABS 発売日:2023年12月8日
メーカー希望小売価格 506,000円 本体価格460,000円/消費税 46,000円
▲XSR125 ABS
ダルブルーソリッドB(ライトブルー) NEW COLOR
▲XSR125 ABS
ビビッドイエローイッシュレッドメタリック3(オレンジ) NEW COLOR
▲XSR125 ABS
ブラックメタリック12(ブラック)NEW COLOR
▲XSR125 ABS
ホワイトメタリックB(シルバー)NEW COLOR
>>XSR125 ABS 製品情報へ
このページの上部へ

MTシリーズの新製品「MT-125 ABS」発売 【国内モデルスポーツ】
アジャイルな走行性能に、シャープで躍動感あるMTらしいスタイル【2023.10.12】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷4ストロークSOHC・4バルブのVVA(可変バルブ)搭載124cm3エンジンを搭載し、アップライトな乗車姿勢で俊敏な走りを楽しめるMTシリーズの新製品「MT-125 ABS」を11月10日に発売します。
 「MT-125 ABS」は、MTシリーズの末弟として"The most AGILE youngest MT"をコンセプトに開発、"意のままに操れる俊敏なスポーツ性能"と"所有感と安心感を満たす機能"、"シャープで躍動感あるスタイリング"を兼ね備えたモデルです。

MT-125 ABS 発売日:2023年11月10日
メーカー希望小売価格 495,000円 本体価格450,000円/消費税 45,000円
▲MT-125 ABS
パステルダークグレー(グレー) NEW COLOR
▲NMAX155 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLOR
▲NMAX155 ABS
マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)NEW COLOR
>>MT-125 ABS 製品情報へ
このページの上部へ

軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」に新色追加 【国内モデルスクーター】
幅広い層に支持されるホワイトとMAXシリーズを印象付けるスポーティなレッド【2023.10.05】

ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーバリエーションに "ホワイト"と"レッド"を新たに追加し、10月25日に発売します。
 "ホワイト"は、グロスホワイトのボディにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたオーソドックスなカラーです。MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーをマットグレーにすることでその造形を強調しています。"レッド"は、ソリッドな真紅のボディにブラックのコンポーネントパーツを組み合わせた、MAXシリーズを印象付けるスポーティで高級感のあるカラーです。なお "マットダークグリーン""マットダークグレー"は継続販売し、全4色の展開です。
 「NMAX155 ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継いだスタイルと静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator」を採用した水冷・155cm3の"BLUE CORE*"エンジンをコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。通勤や街乗りといった市街地の移動における快適性と高速道路も走行可能なスポーティな走りを兼ね備えています(2023年モデルは専用アプリ「Yamaha Motorcycle Connect(Y-Connect)」非対応)。
※ BLUE CORE(ブルーコア):ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より"BLUE CORE"を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS」のエンジンもこの"BLUE CORE"思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。

NMAX155 ABS 発売日:2023年10月25日
メーカー希望小売価格 423,500円 本体価格385,000円/消費税 38,500円
▲NMAX155 ABS
マットダークブルーイッシュグレーメタリック4(マットダークグリーン)
▲NMAX155 ABS
マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)
▲NMAX155 ABS
ホワイトメタリック6(ホワイト)NEW COLOR
▲NMAX155 ABS
レッドソリッドH(レッド)NEW COLOR
>>NMAX155 ABS 製品情報へ
このページの上部へ

「YZF-R15 ABS」「YZF-R125 ABS」新発売 【国内モデルスポーツ】
~「YZF-R1」で培った技術を反映、R-DNAを受け継ぐデザイン~【2023.09.21】

ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪・原付二種クラスにそれぞれ、ロードスポーツモデルの新製品「YZF-R15 ABS」と「YZF-R125 ABS」を10月16日に発売します。
 “YZF-R”シリーズのDNAを受け継ぐ「YZF-R15 ABS」「YZF-R125 ABS」は“Realize R Spirits”をコンセプトに開発。スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」で培った技術を織り込んだ走行性能と、次世代“YZF-Rシリーズ”を標榜するデザインを採用し、機能とスタイリングの両立を図りました。なお、「YZF-R15 ABS」は155cm3、「YZF-R125 ABS」は124cm3のエンジンを搭載しています。

YZF-R15 ABS 発売日:発売日2023年10月16日
メーカー希望小売価格 550,000円 本体価格500,000円/消費税 50,000円
YZF-R125 ABS 発売日:発売日2023年10月16日
メーカー希望小売価格 517,000円 本体価格470,000円/消費税 47,000円
▲YZF-R15 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLOR
▲YZF-R15 ABS
ブラックメタリック12(ブラック) NEW COLOR
▲YZF-R15 ABS
ダークブルーイッシュグレーメタリック9(ダークグレー)NEW COLOR
▲YZF-R125 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLOR
▲YZF-R15 ABS
ブラックメタリック12(ブラック) NEW COLOR
▲YZF-R15 ABS
ダークブルーイッシュグレーメタリック9(ダークグレー)NEW COLOR
>>YZF-R15/YZF-R125 製品情報へ
このページの上部へ

原付二種スクーター「NMAX ABS」2023年モデル発売 【国内モデルスクーター】
洗練された高級感を感じさせるダークブルーを追加【2023.07.18】

ヤマハ発動機株式会社は、原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーバリエーションに "ダークブルー"を新たに追加し、8月22日に発売します。
 今回の"ダークブルー"は、スポーツコミュ―ター「MAXシリーズ」の持つ洗練さ・高級感はそのままに、既存の2色とは趣を異にするカラーです。なお "マットダークグリーン" "マットダークグレー"は、継続販売し、全3色の展開です。 水冷・124cm3の"BLUE CORE*"エンジンを搭載した「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」の採用など、通勤や街乗りと言った市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです(2023年モデルは専用アプリ「Yamaha Motorcycle Connect(Y-Connect)」非対応)。
 ※ BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より"BLUE CORE" を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「CYGNUS GRYPHUS」のエンジンもこの"BLUE CORE"思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。

NMAX ABS 発売日:2023年8月30日
メーカー希望小売価格 379,500円 本体価格345,000円/消費税 34,500円
▲NMAX ABS
ダルブルーメタリックC(ダークブルー) NEW COLOR
▲NMAX ABS
マットダークブルーイッシュグレーメタリック4(マットダークグリーン)
▲NMAX ABS
マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)
>>NMAX ABS 製品情報へ
このページの上部へ

原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS」2023年モデル発売 【国内モデルスクーター】
パフォーマンスの高さとスポーティさを強調する2色を新設定【2023.05.12】

ヤマハ発動機株式会社は、原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」のカラーバリエーションのうち、2色を"ブルー"と"オレンジ" に変更し、6月15日に発売します。
 スーパースポーツの「YZF-R」シリーズとリレーションを図った "ブルー"は、ブルー×マットブルーのコンビネーションで高いパフォーマンスを表現しました。またインパクトのある"オレンジ"は、ブラックのグラフィックとのコントラストでアグレッシブさを際立たせ、力強いスポーツ性を表現しています。なお"ホワイト"と "ブラック"は継続して販売し、全4色の展開です。
 水冷・124cm³の"BLUE CORE*"エンジンを搭載した「CYGNUS GRYPHUS」は、"Advanced Total Performance Sport"をコンセプトに開発。アグレッシブなスタイルに加え、水冷エンジンを搭載し実用域でのパワフルな走行性能と燃費の良さ、そして利便性を高い次元でバランスさせたモデルです。
* BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より"BLUE CORE" を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「CYGNUS GRYPHUS」のエンジンもこの"BLUE CORE"思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。

CYGNUS GRYPHUS シグナス グリファス 発売日:2023年6月15日
メーカー希望小売価格 374,000円 本体価格340,000円/消費税 34,000円
▲CYGNUS GRYPHUS
ビビッドイエローイッシュレッドメタリック1(オレンジ) NEW COLOR
▲CYGNUS GRYPHUS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLORR
▲CYGNUS GRYPHUS
ホワイトメタリック1(ホワイト)
▲CYGNUS GRYPHUS
ブラックメタリックX(ブラック)
>>CYGNUS GRYPHUS シグナス グリファス 製品情報へ
このページの上部へ

原付一種スクーター「Vino」2023年モデルを発売 【国内モデルスクーター】
レトロポップなスタイルに似合うトレンドな3色を新設定【2023.02.14】

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino(ビーノ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 2023年モデルは、トレンドを取り入れながら、キュートで自分らしさを表現できる新色を3色追加しました。ビビッドでレトロな"イエロー"は、日常が非日常に変わる予感を感じさせるポップな色合いです。自然の中に馴染む"ベージュ"は、アウトドアをイメージし、Vinoとならどこまでも行けそうな気持ちをかき立てます。1色でまとめた"ブラウン"は、目立ち過ぎず自分らしさを表現したナチュラルなカラーリングです。
 "ライトブルー" "マットグリーン" "ブラック"は、継続して販売し、全6色で展開します。
 「Vino」は、レトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。

Vino ビーノ 発売日:2023年3月14日
メーカー希望小売価格 214,500円 本体価格195,000円/消費税 19,.500円
▲Vino
パールシャイニングイエロー(イエロー)NEW COLOR
▲Vino
ハーベストベージュ(ベージュ)NEW COLOR
▲Vino
マホガニーブラウンメタリック(ブラウン)NEW COLOR
▲Vino
ボニーブルー(ライトブルー)
▲Vino
マットアーマードグリーンメタリック(マットグリーン)
▲Vino
グラファイトブラック(ブラック)
>>Vino 製品情報へ
このページの上部へ

原付一種スクーター「JOG Deluxe」「JOG」 2023年モデル発売 【国内モデルスクーター】
志向や用途に合わせて選べる4色を新設定【2023.02.14】

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe(ジョグ デラックス)」および「JOG(ジョグ)」のカラーリングを変更した2023年モデルを3月14日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、スポーティで日常にワクワクをもたらす、初代JOGを彷彿させる彩度の高い"イエロー"を採用しました。スタンダードモデルの「JOG」は、3色を新設定しました。オレンジのグラフィックを組み合わせ、日常使いしやすいスポーツアイテムのような"マットブルー"、グラフィックにマーシャルゴールドを採用し自然な色合いで優しい雰囲気の"ボルドー"、上質感のある艶ありへとアップデートした"シルバー"です。「JOG Deluxe」の"マットブラック"、「JOG」の"ブラック""ホワイト"は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。

JOG Deluxe ジョグ デラックス 発売日:2023年3月14日
メーカー希望小売価格 194,700円 本体価格177,000円/消費税 17,700円
JOG ジョグ 発売日:2023年3月14日
メーカー希望小売価格 181,500円 本体価格165,000円/消費税 16,500円
▲JOG Deluxe
パールシャイニングイエロー(イエロー)NEW COLOR
▲JOG Deluxe
マットバリスティックブラックメタリック(マットブラック)
▲JOG
マットジーンズブルーメタリック(マットブルー)NEW COLOR
▲JOG
ボルドーレッドメタリック(ボルドー)NEW COLOR
▲JOG
デジタルシルバーメタリック(シルバー)NEW COLOR
▲JOG
グラファイトブラック(ブラック)
▲JOG
ロスホワイト(ホワイト)
>>JOG Deluxe/JOG 製品情報へ
このページの上部へ

フロント2輪の「TRICITY125/155」をモデルチェンジして発売 【国内モデルスクーター】
足回りの変更でより上質な乗り心地を実現、専用アプリでつながる機能搭載【2023.02.10】

ヤマハ発動機株式会社は、フロント2輪のLMW*¹モデル「TRICITY(トリシティ)125*²」および「TRICITY155 ABS」をモデルチェンジし、2月28日(TRICITY125)、4月14日(TRICITY155 ABS)にそれぞれ発売します。
 主な特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合の水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm³/155cm³新"BLUE CORE*³"エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、3)低燃費に貢献する「Stop & Start System」、4)同心円を描き滑らかな旋回を可能とする「LMWアッカーマン・ジオメトリ*⁴」や新フレーム、ロングホイールベース化などによる上質な乗り心地、5)スマートキーシステムの搭載や着信通知/燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応など、利便性を高める機能の充実です。
 「TRICITY125」「TRICITY155 ABS」は、LMWテクノロジー*⁵による安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、なかでも「TRICITY155 ABS」は、高速道路も走行可能なことから、通勤・通学だけでなく週末のツーリングまで幅広いシチュエーションで、ライディングの楽しさを味わえます。

TRICITY125
メーカー希望小売価格 495,000円 本体価格450,000円/消費税 45,000円
▲TRICITY125
ダークグレーイッシュブルーソリッドB (グレーイッシュブルー) NEW COLOR
▲TRICITY125
ホワイトメタリック6(ホワイト)NEW COLOR
▲TRICITY125
マットグレーメタリック3(マットグレー)NEW COLOR
>>TRICITY125 製品情報へ
このページの上部へ

スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」2023年モデルを2月22日に発売 【国内モデルスポーツ】
スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」2023年モデルを発売~スポーティで新鮮なトレンドカラー"パープル"を採用~【20223.01.26】

ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツモデル「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更した2023年モデルを2月22日に発売します。
 新色の"パープル"は、従来からのスポーティなイメージはそのままに、これまでにない新鮮なトレンドカラーを取り入れました。現行の"ブルー"と"ブラック"は継続して販売します。
「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジンを搭載し、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルです。10代・20代を中心とする若年層のお客さまから支持されています。
 なお、製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingが行います。

YZF-R25 ABS
メーカー希望小売価格 690,800円 本体価格628,000円/消費税 62,800円
▲YZF-R25 ABS
ダークブルーイッシュパープルメタリック3(パープル)NEW COLOR
▲YZF-R25 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲YZF-R25 ABS
ブラックメタリック12(ブラック)
>>YZF-R25 ABS 製品情報へ
このページの上部へ

CYGNUS GRYPHUS Monster Energy Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 【国内モデルスクーター】
原付2種スクーター「シグナス グリファス」の限定モデルを発売~MotoGPマシンのイメージを再現した"Monster Energy Yamaha MotoGP Edition"を設定~【2022.12.20】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm³の"BLUE CORE※"エンジンを搭載した原付2種スクーター「シグナス グリファス」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のイメージを再現した"Monster Energy Yamaha MotoGP Edition"を設定し、1月30日に800台を限定発売します。
"Monster Energy Yamaha MotoGP Edition"は、スタンダードモデルをベースに、
1)レースを象徴するヤマハレーシングブルーを加えた外装色
 2)「YZR-M1」をイメージさせるMonster Energy Yamahaのグラフィック
 3)ゴールドカラーの音叉エンブレム
 4)ゴールドカラーのフロントブレーキキャリパー
などを採用しました。
 なお、製造は当社グループ会社Yamaha Motor Taiwanが行います。

CYGNUS GRYPHUS Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 
メーカー希望小売価格 368,500円 本体価格335,000円/消費税 33,500円
▲Monster Energy Yamaha MotoGPチームの「YZR-M1」を彷彿させるカラー&グラフィック ▲ゴールドカラーの音叉マークとフロントブレーキキャリパー
>>シグナス グリファス Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ
このページの上部へ

ビジネススクーター「GEAR」シリーズ2023年モデルを発売【国内モデルスクーター】
~原付1種ビジネススクーター「GEAR(ギア)」シリーズの2023年モデルを2022年12月9日に発売します。【2022.10.18】

ヤマハ発動機株式会社は、原付1種ビジネススクーター「GEAR(ギア)」シリーズの2023年モデルを2022年12月9日に発売します。
 「GEAR」シリーズは、環境性能に優れた水冷・4ストローク・3バルブのF.I.採用オートマチックエンジン、積載物の積み下ろしが楽な低いリアデッキなどにより、各種宅配業務を中心に、幅広いシーンでの実用機能が支持されています。
 2023年モデルは、多岐にわたる用途に似合うよう、車体ロゴのカラーをシンプルで親しみのあるグレー(フロストシルバー)に一新しました。
 「GEAR」には、標準型の「ギア BX50(GEAR)」、新聞配達用の「ギア BX50N(NEWS GEAR)」、シートに座ったまま簡単な操作でスタンド掛けできる「ギア BX50S(GEAR Parking Stand)」の3機種をラインアップしています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

ギア BX50 メーカー希望小売価格 260,700円 本体価格237,000円/消費税23,700円
ニュースギア BX50N メーカー希望小売価格 271,700円 本体価格247,000円/消費税24,700円
ギア パーキングスタンド仕様 BX50S メーカー希望小売価格 282,700円 本体価格257,000円/消費税25,700円
▲ギア
ホワイトソリッド6(ホワイト)
▲ニュースギア
ホワイトソリッド6(ホワイト)
▲ギア パーキングスタンド仕様
ホワイトソリッド6(ホワイト)
>>GEAR(ギア)製品情報はこちらへ
このページの上部へ

原付二種スクーターの新製品「JOG125」発売【国内モデルスクーター】
~125ccクラスに新たなスクーターを導入~2022年11月28日に発売します。【2022.10.07】

ヤマハ発動機株式会社は、国内125ccクラスに新製品「JOG125」を導入し、11月28日に発売します。
 「JOG125」は、50ccクラスJOGシリーズのスポーティなイメージはそのままに、軽量コンパクトで足つきがよく、実用的でコストパフォーマンスにも優れた原付二種のスタンダードモデルとして開発しました。
 主な特長は、1)当社原付二種スクーター最高レベルの低燃費(51.9km/L※1)とスムーズな加速を両立したJOGシリーズ初の"BLUE CORE※2"エンジン採用、2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」の搭載、3)当社原付二種スクーター最軽量※3となる95kgの車体と735mmの低シート高がもたらす扱いやすさ、4)リアブレーキ操作でフロントブレーキにもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」、5)広いフートスペースと容量約21.3Lのシート下収納による高い実用性、6)スポーティでアクティブなボディデザインです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

ジョグ125 メーカー希望小売価格 255,200円 本体価格232,000円/消費税23,200円
▲マットダルパープリッシュブルーメタリック2(マットブルー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ダルレッドメタリックD(レッド) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト)
>>ジョグ125 製品情報へ
このページの上部へ

電動スクーター「E-Vino」に新たなバッテリーを搭載して発売【国内モデルスクーター】
電動スクーター「E-Vino」に新たなバッテリーを搭載して発売~バッテリー容量を従来比1.2倍、新しいカラーを2色設定~【2022.08.24】

ヤマハ発動機株式会社は、バッテリー容量をアップし、カラーリングを変更した電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2022年9月30日に発売します。
今回の2023年モデルは、従来比1.2倍となる12.2Ah容量のバッテリー搭載により、1充電あたりの走行距離を29kmから32km※へ延ばしました。
 またEVらしい2色を新たに設定。加えてアシストグリップ、フラッシャーボディ、レバー、グリップエンドといったコンポーネントパーツをブラック化することでより質感を高めました。
 "シアン/ホワイト"は、クリーンなホワイトにシアンを組み合わせることで、アクティブで明るく都会的なイメージを表現しました。"ホワイト"は、当社の実証実験用電動スクーター「E01(イーゼロワン)」と共通のパール感あるボディ色とし、またVinoロゴ脇に小さく入った"e"ロゴのカラーも「E01」のアクセントカラーとリレーションを図ることで、EVラインアップの広がりをアピールしています。
 なお、本製品の製造は、当社のグループ会社ヤマハモーター台湾で行います。

発売日 2022年9月30日

E-Vino メーカー希望小売価格 314,600円 本体価格 286,000円/消費税 28,600円
■ペールシアンパール2(シアン/ホワイト/新色)■ブルーイッシュホワイトパール1(ホワイト/新色)
>>E-Vino 製品情報へ
補助金制度がご利用いただけます
クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金〔CEV補助金〕
受付期間:2022年4月28日~2023年3月1日(必着)
E-Vino購入後に補助金として26,000円が交付されます
詳しくはこちら
このページの上部へ

原付二種スクーター「NMAX ABS」をカラーチェンジして発売【国内モデルスクーター】
~MAXシリーズを訴求するトレンドカラーなど質感の高い新色を設定~2022年9月30日に発売します。【2022.08.10】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124㎤の"BLUE CORE(ブルーコア)※"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月30日に発売します。
 新色は3色を設定しました。"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。"マットダークグレー"は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
 なお、製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingが行います。

NMAX ABS メーカー希望小売価格 368,500円 本体価格335,000円/消費税33,500円
▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック4(マットダークグリーン/新色) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト/新色) ▲マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー/新色)
>>NMAX ABS 製品情報へ
このページの上部へ

原付一種スクーター「Vino」2022年モデルを発売【国内モデルスクーター】
~レトロポップなスタイルに似合うトレンドにマッチした2色を新設定~2022年モデル2022年4月12日に発売します。【2022.03.01】

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」の2022年モデルを4月12日に発売します。
 2022年モデルは、シンプル&キュートな新色を2色追加しました。“ライトブルー”は水色とベージュのツートーンで「Vino」らしいかわいさとクラシカルな雰囲気を演出。“マットグリーン”は、基本色のマットグリーンにホワイトのアクセントが入り、ユニセックスかつ上品で落ち着いたカラーです。なお、“レッド”、“ブラック”、“ブラウン”、“ベージュ”は、継続して販売し、あわせて全6色で展開します。
 「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。

Vino メーカー希望小売価格 203,500円 本体価格185,000円/消費税18,500円
▲ボニーブルー(ライトブルー/新色) 発売日 2022年4月12日 ▲マットアーマードグリーンメタリックM(マットグリーン/新色) 発売日 2022年4月12日 ▲ファイティングレッド(レッド)
継続販売
▲グラファイトブラック(ブラック)
継続販売
▲マホガニーブラウンメタリック(ブラウン)
継続販売
▲バージンベージュ(ベージュ)
継続販売
>>Vino 製品情報へ
このページの上部へ

原付二種スクーター「AXIS Z」2022年モデルを発売【国内モデルスクーター】
~始動時の振動と制動時の挙動を軽減し、乗り心地を向上~2022年モデル2022年3月18日に発売します。【2022.02.15】

ヤマハ発動機株式会社は、走り”と“環境性能”を融合した“BLUE CORE”※1エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」をマイナーチェンジし、3月18日に発売します。
 2022年モデルの変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「SMG(Smart Motor Generator)」採用、3)リアブレーキ操作でフロントブレーキもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」採用、4)ヘッドランプの光量アップ、5)カラーリングのアップデートです。
 「AXIS Z」は、ヤマハ125ccスクータートップの低燃費51.9km/L(WMTCモード値※2)や扱いやすい軽量ボディ、大容量約37.5Lのシート下トランク(ジェット型ヘルメット2個収納可能※3)など、実用性と快適な乗り心地を兼ね備え、通勤など日常の移動手段として幅広いお客様から支持されています。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

AXIS Z メーカー希望小売価格 271,700円 本体価格 247,000円/消費税 24,700円
▲マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲グレーメタリックM(グレー) ▲マットダークイエローイッシュグレーメタリック4(マットブラウン)
▲ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)
>>AXIS Z 製品情報へ
このページの上部へ

原付2種スクーター「CYGNUS GRYPHUS」新発売 【国内モデルスクーター】
~シリーズ初の水冷“BLUE CORE” エンジン搭載で出力・燃費を向上~【2021.11.16】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE※”エンジンを搭載した原付2種スクーターの新製品「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」を2021年12月23日に発売します。また、ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施した「CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary」を1,000台限定で、2月24日に発売します。
 「CYGNUS GRYPHUS」は、“Advanced Total Performance Sport”をコンセプトに開発しました。現行「CYGNUS-X」をフルモデルチェンジした、CYGNUSシリーズ初の水冷エンジン搭載車です。パワーは従来比で20%以上、燃費は約20%向上(WMTCモード燃費/クラス1)しました。
  主な特徴は、1)走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する水冷“BLUE CORE (ブルーコア)”エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」、3)新設計フレームと新開発のワイドタイヤなどスポーティな走行性能を支える足回り、4)CYGNUSの血統を受け継いだ新スタイル、5)快適便利な装備などです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

 ※ BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「CYGNUS GRYPHUS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
CYGNUS GRYPHUS 発売日 2021年12月23日 メーカー希望小売価格 357,500円 本体価格 325,000円/消費税 32,500円
▲ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ホワイトメタリック1(ホワイト)
>>CYGNUS GRYPHUS 製品情報へ
CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary


CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary 発売日 2022年2月24日
メーカー希望小売価格 368,500円 本体価格 335,000円/消費税 33,500円
61年から最高峰へ挑み続ける情熱を表すシンボリックなカラー&グラフィック
WGP参戦60周年アニバーサリー

 

>>CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary 製品情報へ

このページの上部へ

専用アプリで“つながる”スクーター「NMAX ABS」を発売 【国内モデルスクーター】
~静かなエンジン始動や燃費節約をもたらす制御技術を採用~【2021.05.20】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE※”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」をモデルチェンジし、2021年モデルとして6月28日に発売します。
 主な特徴は、1)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン用専用アプリ当社国内モデル初対応、2)トラクションコントロールシステムを採用した平成32年排出ガス規制適合の新「BLUE CORE」エンジン、3)静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」、4)低燃費に貢献する 「アイドリングストップシステム」、5)スタイルと機能性をバランスさせた新フレームと快適な乗り心地を支える前後サスペンション、6)信頼性と質感の高さを表現したスタイリングなどです。
  「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
 なお、製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

 ※ BLUE CORE:ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
NMAX ABS メーカー希望小売価格 368,500円 本体価格335,000円/消費税33,500円
▲ホワイトメタリックB(シルバー) ▲パステルダークグレー(グレー) ▲マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー) ▲マットダークパープリッシュブルーメタリック5(マットブルー)
>>NMAX ABS 製品情報へ
NMAX ABSに快適装備をプラス アクセサリーパッケージ  NMAX ABS 快適セレクション
アクセサリーパッケージ
NMAX ABS 快適セレクション 
販売会社希望小売価格 409,200円 本体価格372,000円/消費税37,200円
NMAX ABS 快適セレクションは、NMAX125(NMAX ABS)(基本車)メーカー希望小売価格 368,500円[消費税10%含む](本体価格 335,000円)に、NMAX ABS 快適セレクション アクセサリーセット メーカー希望小売価格74,140円[消費税10%含む](本体価格 67,400円)を装着したアクセサリーパッケージです。

●NMAX ABS 快適セレクション アクセサリーセットは取扱い販売店での装着となります●価格は参考価格です。販売会社希望小売価格は消費税率10%にもとづく価格です。詳しくは、販売店にお問い合わせください。●販売会社希望小売価格(リサイクル費用含む)には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。●価格は下記アクセサリー4点の合計価格です。●NMAX125(NMAX ABS)(基本車)は2年保証、ハイスクリーン、リアキャリア、ユーロトップケース 39L、ユーロトップケース キーシリンダーBは1年保証となります。●一部取扱いのない販売店がございます。
>>NMAX ABS 快適セレクション 製品情報へ
このページの上部へ

CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 【国内モデルスクーター】
「CYGNUS-X」Monster Energy Yamaha MotoGP Editionを設定し、800台の台数限定で10月20日に発売します。【2020.09.30】

ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3エンジンを搭載した原付二種スクーター「CYGNUS(シグナス)-X」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングを再現した「CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition」を設定し、800台の台数限定で10月20日に発売します。
“Monster Energy Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、1)レースを象徴するヤマハレーシングブルーとブラックで統一したレーシーな外装色、2)「YZR-M1」をイメージさせるモンスターエナジーヤマハのグラフィック、3)ゴールドカラーの音叉エンブレムなどを採用しました。
 「CYGNUS-X」は、精悍なフロントフェイスや導光タイプのLEDテールランプといったスポーティかつ先進的なスタイルに加え、市街地の実用域でパワフルな出力特性を発揮し、優れた走行性と利便性を兼ね備えたモデルです。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition メーカー希望小売価格 346,500円 本体価格 315,000円/消費税 31,500円
▲「YZR-M1」をイメージさせるゴールドカラーの音叉エンブレム ▲精悍な印象でリアビューを引き締めるブルーカラーのグラブバー ▲「Monster Energy Yamaha MotoGP」チームのカラーリングを再現したグラフィック ▲「Monster Energy Yamaha MotoGP」チームのカラーリングを再現したグラフィック
>>CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 製品情報へ
このページの上部へ

スポーティなスタイルと走りを備える原付2種スクーター 「CYGNUS-X」 をマイナーチェンジ【国内モデル スクーター】
スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジ【2018.10.04】

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
 主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
 カラーリングは、力強くスポーツマインドを刺激する“レッド”、スタイリッシュさを強調し、時代の感性にフィットする新たなスポーツスタイルを演出する”ガンメタ”、飾らないベーシックさと革新的なスポーティ感を両立した“ホワイト”および“ブラック”の4色設定です。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

CYGNUS-X メーカー希望小売価格 329,400円 本体価格305,000円/消費税24,400円
▲ビビットレッドメタリック5(ニューカラー/レッド) ▲ダークグレーメタリックL(ニューカラー/ガンメタ) ▲ホワイトメタリック1(ニューカラー/ホワイト) ▲ブラックメタリックX(ニューカラー/ブラック)
CYGNUS-X主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×800mm×1,145mm ●シート高 810mm ●軸間距離 1,330mm ●最低地上高 280mm ●車両重量 127kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min ●最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式5速/リターン式/リターン式5速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.0L (無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-19M/C 49P/120/90-16M/C 63P (前後チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
>>CYGNUS-X 製品情報へ
このページの上部へ

復活 フリーライドプレイバイク 「TRICKER」を発売【国内モデル スポーツ】
排出ガス規制に適合、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持して復活【2018.08.28】

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
「tricker XG250」は、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させながら、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルを継承し、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持しました。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現する02フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター などです。
カラーリングは、トリッカーの代名詞ともいえるオレンジのタンクにホワイトのタンクカバーを組み合わせた「ディープオレンジメタリック7(オレンジ)」と、マットブラックのタンクとフレームにマットチタンのタンクカバーを組み合わせ、シンプルながらもストリートイメージを強調した「マットブラック2(マットブラック)」を従来モデルと同様に設定しました。

tricker XG250 メーカー希望小売価格 467,640円 本体価格433,000円/消費税34,640円
▲ディープオレンジメタリック7(オレンジ) ▲マットブラック2(マットブラック)
tricker XG250主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,980mm×800mm×1,145mm ●シート高 810mm ●軸間距離 1,330mm ●最低地上高 280mm ●車両重量 127kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min ●最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式5速/リターン式/リターン式5速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.0L (無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-19M/C 49P/120/90-16M/C 63P (前後チューブタイプ)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
>>tricker XG250 製品情報へ
このページの上部へ

マウンテントレール 「SEROW250」を発売【国内モデル スポーツ】
排出ガス規制に適合、従来からの個性を継承し復活【2018.07.25】

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制 ※」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
 新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター、3)新設計のロングタイプのリアフェンダー、4)点灯面積が広く優れた被視認性を備えたLEDテールランプ、などです。
 カラーリングは、「ホワイト/グリーン」「ホワイト/オレンジ」「ホワイト/ブルー」の3色設定です。初代から続くSEROWらしい定番カラー「ホワイト/グリーン」、アウトドアギアを連想し、カジュアル感を持ち合わせたオン/オフ両用カラー「ホワイト/オレンジ」は従来モデルをベースにカラーとグラフィックをアップデートしました。「ホワイト/ブルー」は街乗り時でも映える、さわやかで清涼感あふれるカラーです。
※二輪車平成28年排出ガス規制

セロー250 メーカー希望小売価格 564,840円 本体価格523,000円/消費税41,840円
▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/グリーン) ▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/オレンジ) ▲パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト/ブルー)
セロー250主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,100mm/805mm/1,160mm ●シート高 830mm ●軸間距離 1,360mm ●最低地上高 285mm ●車両重量 133kg ●エンジン 種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(20PS)/7,500r/min ●最大トルク 20N・m(2.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 常時噛合式5速/リターン式/リターン式6速 ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 9.3L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)2.75-21 45P(チューブタイプ)/120/80-18M/C 62P(チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
>>セロー250 製品情報へ

TOURING SEROW
SEROW250に優れた積載性と機能性を高める装備をプラスしたアクセサリーパッケージ


TOURING SEROW 販売会社希望小売価格 619,920円 本体価格574,000円/消費税45,920円

TOURING SEROWは、
SEROW250(基本車)メーカー希望小売価格 564,840円[消費税8%含む](本体価格 523,000円)に、
TOURING SEROWアクセサリーセット 販売会社希望小売価格 87,156円[消費税8%含む](本体価格 80,700円)を装着したアクセサリーパッケージです。

>>TOURING SEROW 製品情報へ

このページの上部へ

原付一種スクーター「JOG」「JOG Deluxe」をモデルチェンジ【国内モデル スクーター】
燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載しスタイリングも一新【2018.03.15】

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
 主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
 また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。製造は、本田技研工業株式会社が行います。

JOG メーカー希望小売価格 167,400円 本体価格155,000円/消費税12,400円
JOG Deluxe メーカー希望小売価格 180,360円 本体価格167,000円/消費税13,360円
▲JOG
マグナレッド(レッド)
▲JOG
マットアルタイルシルバーメタリック(マットシルバー)
▲JOG
グラファイトブラック(ブラック)
▲JOG
ロスホワイト(ホワイト)
▲JOG
ボルドーレッドメタリック(ボルドー)
▲JOG Deluxe
タスマニアグリーンメタリック(グリーン)
▲JOG Deluxe
アトモスフィアブルーメタリック(ブルー)
Vino主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,650mm×670mm×1,015mm ●シート高 720mm ●軸間距離 1,180mm ●最低地上高 105mm ●車両重量 81kg ●エンジン 種類 水冷, 4ストローク, SOHC, 2バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 49cm3 ●最高出力 3.3kW(4.5PS)/8,000r/min ●最大トルク 4.1N・m(0.42kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ・キック併用式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 4.5L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ/機械式リーディングトレーリングドラムブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)80/100-10 46J/80/100-10 46J(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V,35/35W×1
製造事業者:本田技研工業株式会社
>>Vino 製品情報へ
このページの上部へ

人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更2018年モデルYZF-R25/ABSを発売【国内モデル スクーター】
水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。【2017.11.08】

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。
「「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。ヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイトをベースにイエローホイールなどのアクセントカラーにより軽量感漂う「ホワイトメタリック6」の3色です。製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

YZF-R25 ABS メーカー希望小売価格 610,200円 本体価格565,000円/消費税45,200円
YZF-R25 メーカー希望小売価格 567,000円 本体価格525,000円/消費税42,000円
▲YZF-R25 ABS
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
▲YZF-R25 ABS
ブラックメタリックX(ブラック)
▲YZF-R25 ABS
ホワイトメタリック6(ホワイト)
>>YZF-R25 ABS、YZF-R25 製品情報へ
このページの上部へ

249cm3“BLUE COREエンジン”搭載 新型スクーター「XMAX ABS」を発売【国内モデル スクーター】
249cm3 “BLUE COREエンジン※ ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。【2017.10.25】

ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3 “BLUE COREエンジン※ ”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、4)TCS(トラクション・コントロール・システム)など快適な運転をサポートする様々な機能、5)余裕の45Lシート下トランクなど充実した実用機能などです。製造はインドネシアのグループ会社YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
※BLUE COREエンジン・・・“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想。

XMAX ABS メーカー希望小売価格 642,600円 本体価格595,000円/消費税47,600円
▲イエローメタリック6(イエロー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー)
「XMAX ABS」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,185mm×775mm×1,415mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,540mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 179kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 17kW(23PS)/7,000r/min ●最大トルク 24N・m(2.4kgf・m)/5,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定)●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)120/70-15 M/C 56P/140/70-14 M/C 62P (前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
>>XMAX ABS 製品情報へ
このページの上部へ

155cm3スクーター「マジェスティ S XC155」2018年モデル発売【国内モデル スクーター】
フロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。【2017.10.25】

ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。お詫び:諸般の事情により、発売日が変更となりました。2018年2月26日発売変更となりました。
「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。

マジェスティ S XC155 
メーカー希望小売価格 372,600円 本体価格345,000円、消費税27,600円

▲シルキーホワイト(ホワイト) ▲マットダークブルーイッシュグレーメタリック3(マットダークグレー) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
「マジェスティ S XC155」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,030mm ×715mm×1,115mm ●シート高 795mm ●軸間距離 1,405mm ●最低地上高 90mm ●車両重量 145kg ●エンジン 種類 水冷,4ストローク,SOHC,4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/7,500r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 7.4L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●タイヤサイズ (前/後)120/70-13 M/C 53P/130/70-13 M/C 57P(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×10(LED module×4)
>>マジェスティ S XC155 製品情報へ
このページの上部へ

原付二種スクーター「NMAX ABS」の新色を発売 【国内モデルスクーター】
新排出ガス規制へ適合した124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載「NMAX ABS」8月21日より発売します【2017.07.20】

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。
 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリングを採用、上質な印象を持たせました。人気の“ホワイト”は継続設定します。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

NMAX ABS メーカー希望小売価格 351,000円 本体価格 325,000円/消費税 26,000円
▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲ブラックメタリックX(ブラック) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
>>NMAX ABS 製品情報へ
このページの上部へ

人気のスクーターNMAXの155ccモデルが誕生 高速道路も走行可能な「NMAX155」を新発売 【国内モデルスクーター】
155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売【2017.03.07】

ヤマハ発動機株式会社は、"走りの楽しさ"と"燃費・環境性能"を両立させる155cm3"BLUE CORE"エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
所有感を感じるスタイリングや、手軽な車体サイズながらリラックスしたライディングポジションが可能という「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載しゆとりある走行性能を実現しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVA※1を採用した水冷4 ストロークSOHC・4バルブ155cm3"BLUE CORE"エンジン搭載、2) コンパクトな車体ながらもゆとりあるフットスペースによる余裕のある乗車ポジション、3) MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフや精悍な二眼ヘッドライトなどによる躍動感のあるスポーティなスタイリング、4) ホイールロックを抑止するABSの標準装備などです。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。※1:VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)

NMAX155 ABS メーカー希望小売価格 378,000円 本体価格350,000円/消費税28,000円
▲マットディープレッドメタリック3(マットレッド) ▲マットグレーメタリック3(マットグレー) ▲ホワイトメタリック6(ホワイト)
>>NMAX155 ABS 製品情報へ
「NMAX155 ABS」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 1,955mm×740mm×1,115mm ●シート高 765mm ●軸間距離 1,350mm ●最低地上高 135mm ●車両重量 128kg ●エンジン 種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数・配列 単気筒 ●総排気量 155cm3 ●最高出力 11kW(15PS)/8,000r/min ●最大トルク 14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●変速装置/変速方法 Vベルト式無段変速/オートマチック ●燃料供給 フューエルインジェクション ●燃料タンク容量 6.6L(無鉛レギュラーガソリン指定) ●制動装置 (前/後)油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ ●タイヤサイズ (前/後)110/70-13M/C (48P)/130/70-13 M/C (57P)(前後チューブレス)●ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
このページの上部へ

YAMAHA LINE UP ~ヤマハバイクラインナップ~

›››ヤマハバイク国内ラインナップはこちら 

このページの上部へ

 

YAMAHA PAS LINE UP ~ヤマハパス(電動アシスト自転車)ラインナップ~

電動ハイブリッド自転車(電動アシスト自転車)ヤマハPAS PASは多彩なラインナップ!「価格」「スタイル」「走行距離」「アシスト力」で選べます! YOU SHOP マルヤス港南パス専用ページへ

このページの上部へ

※メーカー希望小売価格には(リサイクル費用含む)には保険料、税金(除く消費税)、登録などに伴う諸費用は含まれておりません。

YOU SHOP マルヤス港南 〒233-0013 神奈川県横浜市港南区丸山台2-12-10 TEL:045-843-8014 定休日:水曜日/営業時間:10:00-19:00
(有)丸安サイクルセンター  〒251-0871 神奈川県藤沢市善行7-5-9 TEL:0466-81-0433 定休日:水曜日/営業時間:9:00-20:00